2014
01.31

バルナバ ばるちゃん

Category: 日常
バるちゃんの下絵
 バルナバ ばるチャン
飼い猫を小品に描きたいと思い、下絵を描いてみました。愛猫家のひいき目で賢い感じのスタイルにしたいなあーー!!

今日この地方は春3月の陽気でした。所要で小田急多摩線を利用しましたが、車窓から見る景色から初春の趣が感じられ幸せな気分になりました。この沿線の景色は静かで美しいと思います。

今日はまた弟から京の茶菓子が送られてきました。
日ごろお世話になっていますご近所にもお裾分けができて、何となく幸せな気分になりました。
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2014
01.29

新生

Category: 日常
新生
春の訪れ 新生
随分と日の落ちる時間が延びました。そこかしこに春の訪れの気配がします。今日は自転車で百合ケ丘の教会までいきました。快適な往復でした。

  あなたの御言葉は わが光。   あなたの御言葉は わが足の灯。

日々の生活の中で否定的な思考を持つと、それが体質となってしまう。光を求めて日々歩みたい。ともしびがあるから安心です。

今日兄、弟、妹と行く沖縄離島旅行のチケットと予定が送られてきました。あちらはもう春らしい。常に光を求めて歩める幸せを感じています。
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2014
01.27

Category: 未分類
春が近づく

春が近づく
春がちかづくと 寒暖の差が激しくなると天気予報の場面で報じていた。昨日、今日と温度が激しく変わりました。
もう春が近づいて来ている。陽射しの温もりでも感じられます。からだの動きも緩やかになっています。

明日は神奈川南部では暖かい予報です。スポーツジムで水中歩行をするのが楽しみです。
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2014
01.24

光の中の鳥たち

Category: 日常
窓辺
   窓辺     光の中の鳥たち

 新横浜のホテルに宿泊しました。兄弟姉妹が集い、食事をして歓談して輝きました。
 
この絵はホテルの窓辺ではありません。空想の窓辺です。
永遠の光を求めて輝いている鳥たちは躍動感に満ち満ちています

 もう桜の開花予想日が報道されている。あと2ケ月後です。
1月は長く感じますが・・・2月はすぐに経ちますから
3月はもうすぐ目の前です。

今日は画材をたくさん仕入れてきました何となくご機嫌でした。

  
絵の上をクリックしますと拡大します。
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2014
01.22

旧約聖書 詩篇104篇10~12節

Category: 未分類
詩篇
  詩篇104篇10~12節

 主は泉を湧き上がらせて川とし
 山々の間を流れさせられた。

 野の獣はその水を飲み         水のほとりに空の鳥は住み着き
 野ろばの渇きも潤される。       草木の中から声をあげる。
 

 心身ともに自然体でいたいと最近強く思わされています。2階のベランダからバス停の方角をなんとなく眺めている
 だけで、大空に抱かれているような家並みや木々が綺麗に整頓されているように思い、おおらかな気分に包まれる。 

健康寿命
 と言う言葉があるらしい!健康寿命とは日常的に介護を必要としない生活を送ることがができる期間の事で、推計では、男性70.42歳、女性73,62歳だったようです。

 健康寿命延長しています。
 
   

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2014
01.21

小さな月

Category: 絵画
小さく見える月
小さな月
 2,3日前、月が一番小さく見える日があったようです。上空左側に小さな月が見えます。上空右側には大きな太陽が見えます。天文学上ではおかしいと思いますが・・・、造形上では面白い構図になると思います・・。大寒が過ぎて随分と夕日が沈むのが遅くなり何となく春の気配がしますが、気のせいかも。
落葉樹の葉が全部落ちて、小枝の美しさが際立っています。スポーツジムのプールから見える大木の群れが風に揺れて小枝をなびかせています。なんだか生き物のような風情です。
我が家からバス停までの道程にはみかんの木が実をたわわにつけて陽に輝いています。

今年はみかんが豊作みたいです。また、近所の方から美味しいみかんをいただきました
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2014
01.19

ゲッセマネの祈り

Category: 未分類
ゲッセマネの祈り
 ゲッセマネの祈り
        新約聖書ルカの福音書22章39節~46節
  本日の礼拝メッセージは「悲しみの彼方にある光を見る」でした。
礼拝メッセージから
イエス・キリストは十字架刑にかかる前にオリーブ山で苦しみ悶えながら、主よ。みこころならば、この杯をわたしから
取りのけてください。しかし、わたしの願いではなく、みこころのとおりにしてください。と祈られた。
イエスはご自分の正直な姿を弟子達に明らかにされました。それはご自分の苦しみを分かち合いたかったかのようです。

イエス・キリストの祈りから分かることは、人生には、二通りの人生がある。一つは、すべて自分で決めて、自分の好きなように生きる人生。もう一つは神様が計画して下さった人生に生きようととする人生です。イエス・キリストは神様が計画して下さった人生に生きることを選ばれた。それはわたしたちに対する模範でもあります。

   悲しみの彼方にある光とは・・・。
もう一度吟味しなければならない!
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2014
01.17

春を待つ

Category: 絵画
春を待つ
春を待つ
 2日ぐらい前、ここ神奈川南部にも冬日が訪れたようです。最低気温が零下になる日を冬日というらしい。
庭に放置していたじょうろの中の水が凍っていました。植木鉢の水遣りは気温が上昇する午前10時以降にしています。
少女と鳩と窓から見える教会、透明感のある青色で全体を統一して、少量の暖色を交えて、春を待つ構図を演出しました。
実際に春が来るのは2,3ケ月後になるでしょうね。

絵の上をクリックしますと拡大します。

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2014
01.15

詩篇139章23~24節

Category: 未分類
詩篇
詩篇139章23節~24節

  神よ。私を探り、私の心を知ってください。
  私を調べ、私の思い煩いを知って下さい。

  私のうちに傷のついた道があるか、ないかを
  見て、私をとこしえの道に導いてください。 

 
  天気予報では神奈川南部に降雪予報が出ています。厳しい寒さです。
  夏は暑くて気だるい日々、
  冬は寒くてちじまる日々ですが、心身ともに健康でいたいと常に願望しています。
  この厳冬の朝に私の肉親たちはウォーキングをしているらしい。       
  年寄りの冷や水にならないだろうか。
  

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2014
01.13

庭の一隅

Category: 日常
ガーデンシクラメン
ガーデンシクラメン
真冬の厳しい寒さの中、健気に三年越しのガーデンシクラメンが赤い彩で満開の花びらを楽しませてくれています。
今週の半ば降雪の予報ですが、今年は例年より寒さが身に染みています。
健康な体調を維持して、制作や日常の出来事を万遍なく進めて行かなければならい。ホットした時のささやかな潤いを与えてくれるのが四季折々の草花です。
三年越しに長い期間咲いていてくれる、この小さな花に愛着が湧いています。
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